所沢市シルバー人材センター 広報紙

 

つどいの樹

センター広報紙は、年間4回(通常1月、4月、7月、10月)発行し、活動状況や会員の投稿などを掲載、広くセンターをご理解いただけるよう努めています。

 

掲載編集:公益社団法人  
所沢市シルバー人材センター  広報委員会

 

139号表紙 139号 平成29年7月1日発行


トップページの輝くシルバーは、少年野球のコーチ、監督を30年間続け、今も育成に汗を流す斎藤正美さん(山口地区)です。外で遊ぶ子供が減っている中で、団体スポーツに親しむことの大切さを訴えています▼夏祭りのシーズン、そしてやがて秋祭り、そんな晴れの場で、綿あめやポップコーンなどを売っている元気高齢者がいたら、それは所沢シルバー・イベント班かもしれません。ぜひ一度、お求めください。安くておいしいですよ。

138号表紙 138号 平成29年4月1日発行


トップページの輝くシルバーは山野草を育てて30年以上の青葉琢也さん。東日本大震災で変わり果てた故郷の姿に打ちのめされましたが、けなげに生きる山野草に元気をもらい、今年育てた雪割草は春の展示会で見事、県知事賞に輝きました▼「安全は全てに優先する」はシルバー活動の最重要課題。所沢シルバーのさまざまな取り組みをご紹介します▼仕事でも、趣味でも、生き生きと活躍する「シルバーの今」をご覧ください。

137号表紙 137号 平成29年1月1日発行


介護保険制度の見直しが進む中、軽度の介護・生活支援は遠からず自治体に移管されます。そこで注目されるのが「ちょこっとお手伝い」を合言葉にスタートして2年目に入ったシルバーの地域サポート事業です。生活支援職群班が買い物や掃除、ゴミ出しなどをお手伝いします▼所沢シルバーが誕生して40年近く。その初期から発行されてきた広報紙のバックナンバーがほぼそろい、ホームページでご覧いただけます。ぜひご一読ください。

136号表紙 136号 平成28年10月1日発行


シルバー人材センターに定年はありません。「生涯現役」を実践する会員を紹介します。トップページは園児と動物に囲まれて仕事を続ける82歳の大竹新六さん。7頁のお仕事拝見では合計年齢394歳の女性会員5名の若々しさに触れてください▼「ちょっと手伝って欲しいけれど頼める人がいない」――そんな悩みにお応えする地域サポート事業が始まって2年目に入りました。買い物や掃除、ゴミ出しなど、所沢シルバーがサポートします。

 

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