就業開拓委員会  
     
   社団法人宇治市シルバー人材センター委員会設置規定(平成21年7月10日制定
規定第11号(PDF10KB)
)に基づき 就業開拓委員会が開催されました。
 
   
 令和2年度 就業開拓委員会
    委員長 長谷川  理生也  委員  舩川 菊枝
 
   
 平成30年度 就業開拓委員会
     理事 上原 茂(委員長)  長谷川 理生也 舩川菊枝
 
   
 平成28年度 就業開拓委員会
     理事 上原 茂(委員長)  長谷川節穂 舩川菊枝
 
     
  平成22年度   
   ・第2回就業開拓委員会

 1.地区委員と班長に欠員が生じたので、後任者について調整。

 2.最低賃金と配分金について
  先の理事会で、京都府の最低賃金の改定を踏まえ、来年度以降の配分金について、就業開拓委員
  会で協議することが確認されたことから協議した。

  まず会員にセンター業務には最低賃金の適用はないことを知らせていく必要があることを確認し
  た。

   来年10月にどうなるかのことであり、現況での判断は難しく、来年度の最低賃金を見て、そ
  の後、改めて協議することとした。

 3.就業開拓について
   商工会議所の協力を得て、チラシを送付することについて協議し、民業圧迫にならないことを
  確認の上、配布するようにということになった。

    新会員の就業について、積極的に声かけを行い、ワークシェアリングを進めるなど、就業率
  の向上を図ることを確認した。
 
     
  第1回就業開拓委員会
   理事   上原 茂(委員長)  北村庄司  舩川菊枝 
 
   1.地域班編成状況
   地域班編成状況を報告。
   7月1日に地区委員会議を開催し、今年度初めての取り組みとして「シル
  バー度より」の配布をお願いした。地域班長により会員へ配布。
   班長の役割を班長さんにしっかり理解されるよう班長会議の開催を確認。

 2.就業開拓
   ワークシュアリングの取り組みについて報告。
   できるだけ多くの会員が就業できるように、調整を図る対応が求められた。
   現在のチラシは、個人向けのみであり、企業の長期就業や、会員募集等を
  含めたチラシの必要性とチラシの有効活用が確認された。
   事務局では、会員の状況把握に努め事務の効率化を図り、スムーズな運営
  を求められた。
   今後もワークシュアリングの推進を図っていくことを確認。    
 
     
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
     
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