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安心・安全

年末の交通安全県民運動
期間
平成30年12月11日(火)~平成30年12月31日(月)
運動の重点
○ 飲酒運転を撲滅しよう
○ 夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗車中の交通事故を防止しよう
○ 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートを正しく着用しよう
飲酒運転撲滅
毎月25日は、「飲酒運転撲滅の日」






第37回年末年始交通事故防止コンクール参加
シルバー人材センターでは、安全運転管理協議会が主催する交通事故防止コンクールに参加しています。
このコンクールは、事業所と安全運転管理者及び運転者が一体となって、各種の交通安全活動を活発に展開することにより、
地域における交通安全意識の高揚と交通事故の抑止を図ることを目的としています。
期間
平成30年12月1日(土)~平成31年1月31日(木)までの62日間
参加車両
シルバー人材センター所有の全車両
重点目標
○ 飲酒運転の撲滅
○ 子どもと高齢者をやさしく守る運転の励行
○ 交差点及び同付近の交通事故防止
○ 全座席シートベルト着用の徹底
○ 違法駐車、過積載運行の追放


春日安全運転管理協議会HP




第14回筑紫地区自動車安全運転競技大会に参加!

平成30年9月23日(日・祝日)、春日・筑紫安全運転管理協議会主催による第14回自動車安全運転競技大会が西鉄自動車学校にて開催され、
当センター会員6名(1チーム3名×2チーム)が参加しました。

 この大会は、安全運転の基礎的技術やモラル・マナーを身につけ、交通安全意識の高揚と交通事故の絶無を目的とし、秋の交通安全県民運動の
一環として開催されました。

 競技内容は、交通ルール等に関する学科試験と自動車学校場内に、課題が設定された約1kmのコースを法規に従って、その安全運転度を競い、
当センター会員栗山守さんが、高齢者の優秀賞(第2位)に入賞しました。

春日安全運転管理協議会






秋の交通安全県民運動
県民一人ひとりに正しい交通ルールと交通マナーの実践を習慣づけることにより、交通事故防止の徹底を図ることを目的とした県民運動が
実施されます。当センターもこの運動に参加します。
実施期間
平成30年9月21日(金)~平成30年9月30日(日)
運動の基本
子どもと高齢者の交通事故を防止しよう!
※全交通事故死者数のうち約半数が65歳以上の高齢者です。中でも道路横断中の事故が多発しています。
運動の重点
○ 夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗車中の交通事故を防止しよう
○ 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートを正しく着用しよう
○ 飲酒運転を撲滅しよう
※ 9月30日は「交通事故死ゼロを目指す日」






平成30年度安全就業促進大会
期日
平成30年7月5日(木) 13:00~16:00
場所
福岡市立東市民センター(福岡市東区)
参加者
12名(安全・適正就業推進委員他)
安全就業センター、安全標語の入賞発表及び表彰
県内のセンターで、安全に関し優秀な11センターの表彰され、また県内センターから応募された安全標語中から
8点の入賞作品が表彰されました。
安全就業優良センター
公益社団法人 大野城市シルバー人材センター
公益社団法人 筑紫野市シルバー人材センター
公益社団法人 志免町シルバー人材センター
公益社団法人 篠栗町シルバー人材センター
公益社団法人 久山町シルバー人材センター
公益社団法人 みやこ町シルバー人材センター
公益社団法人 築上町シルバー人材センター
公益社団法人 飯塚市シルバー人材センター
公益社団法人 久留米市シルバー人材センター
公益社団法人 筑前町シルバー人材センター
公益社団法人 うきは市シルバー人材センター
安全標語入賞
最優秀賞 あぶないぞ!! 言える勇気と 聞く心  (小郡大刀洗広域SC 棚野 良徳 氏)

優秀賞 災害は 慣れと油断と 気のゆるみ (遠賀町SC 幸田 八百喜 氏)

優秀賞 気を抜くな 毎日変わる 危険箇所  (柳川市SC 成清 一昭 氏 )

佳作 慣れる程 初心に返り 安全就業  (嘉麻・桂川広域SC 岩田 章二 氏)

佳作 まだ出来る 過信の先に 事故は待つ (八女広域SC 蓮子 住雄 氏)

佳作 手を抜くな 守るルールが 身を守る  (田川地区SC 春本 進 氏)

佳作 安全は 私の目標 家族の願い   (みやこ町SC 吉武 正一 氏)

佳作 安全は 我が身を守る 自己管理   (大牟田市SC 宗 昌憲 氏 )

安全に関する事例発表、交通安全講話等
篠栗町SCより事例発表がありました。
また福岡県警察本部交通部交通企画課長補佐による「高齢者の交通事故防止について」のお話がありました。
記念講演として「安全は健康で楽しみと生きがいに満ちたライフスタイルから」について、特定非営利活動法人
福岡県レクリエーション協会専務理事より講演がありました。
安全就業宣言
シルバー人材センターは、地域の日常生活に密着した就業機会を提供することなどにより、高齢者の「居場所」と「出番」をつくり、
「生涯現役社会」の実現に役割を果たしており、私たち会員は、「安全はすべてに優先する」という合言葉のもと、日々安全就業に
取り組んでいます。  
しかしながら、平成二十九年度は、剪定作業等において重篤事故が五件発生し、非常事態となりました。
重篤事故はあってはならないことです。原因は「慣れ」、また「今までは大丈夫だった」、「これくらいはいいだろう」等の考え、
さらに「体力の衰え」が考えられます。  安全のための努力に「やり過ぎ」はありません。本日の大会を機に、就業において
「ただいま」と必ず元気に帰ることを念頭に、自分の健康チェックから始まり、就業場所の安全を確認し、危険な芽があれば
摘み取り、整理整頓による安全通路の確保、また自分の体力を過信せず、余裕を持った「ゆったりした」作業を心掛け、
継続して安全就業に努めることをここに宣言します。
(平成30年度安全就業促進大会席上にて)





機材器具点検実施
 大野城市シルバー人材センター安全・適正就業推進委員会によるセンターで使用する機材器具の点検を実施しました。
期日
平成30年4月6日(金)14:40~
場所
大野城市高齢者生きがい創造センター(大野城市シルバー人材センター)
内容
センター所有の機材器具の安全点検




 
シルバー人材センターでは、安全運転管理協議会が主催する交通事故防止コンクールに参加しています。

このコンクールは、事業所と安全運転管理者及び運転者が一体となって、各種の交通安全活動を活発に展開することにより、
地域における交通安全意識の高揚と交通事故の抑止を図ることを目的としています。
実施期間
平成29年12月1日(金)~平成30年1月31日(水)までの62日間
参加車両
シルバー人材センター所有の全車両
重点目標
○ 飲酒運転の撲滅
○ 子どもと高齢者をやさしく守る運転の励行
○ 交差点及び同付近の交通事故防止
○ 全座席シートベルト着用の徹底
○ 違法駐車、過積載運行の追放
春日安全運転管理協議会ホームページ

平成30年6月金賞受賞
最優秀事業所(金賞) ※福岡県警察本部長連名表彰(県下10事業所のうち3事業所)
 (株)関屋電設
 パナソニックコンシューマーマーケティング(株)春日事業場CS社九州社
 公益社団法人大野城市シルバー人材センター







安全就業について





 
 
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